2012-10-21 20:50 | カテゴリ:ねっと・げーむ
こんばんは。

一回更新を怠るとかなり間が空きます。

いやあ、マビとアスの掛け持ちはなかなかしんどいものがあります。

特にマビの転生サイクルが1週間になってからはなかなか時間が空かない。

とは言っても、やりたいことが終わったらまた落ち着いてくるとは思いますが・・・。



さて、アスのほうではついにプロジェクトが実行へと移されました。

今までこつこつレベルを上げ、お金をため、辛酸をなめる日が続いてきましたが

それも今日で終わり・・・そう、ついに戦闘ギルドを立ち上げることとなったのだ。

待っていろ、培われてきた平穏は今日で終わりを告げ、歴史は新たなる1ページを刻むのだ!







とか何とか言ってみたものの、彼女がマスターでは行き着く先は見えているというか・・・。

Mr.オクレが座長の吉本新喜劇だと思えば分かる(?)







この人に任せたらとんでもないことになるのは誰もが予想できる事です。

そしてシャニーに彼女を止めるスキルがないこともまたいつも通り。

























カス、それはかつてロオで暗躍した恐るべき集団。

カス、それはカスの、カスによる、カスのための理想郷。

カス、それは厳しい調教を耐え抜いた者のみ在籍を許される選ばれし集団。



今、カス達によって歴史の歯車が軋みだしたのであった・・・。









プギャーm9(^∀^)
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2012-10-08 11:28 | カテゴリ:ねっと・げーむ
スカイプの知り合いからこんなメッセージが送られてきたら、絶対にリンクをい踏んではいけない。





このリンクを踏むと、ファイルをダウンロードするか聞かれ、

ダウンロードしたファイルを実行するとワームウィルスに感染する。

分かっていても踏んだ、とかいうバカチンは師ね、とりあえず氏ね。



ちなみにこのウィルスはWIN32/DorkbotBというタイプのもの。

リムーバブルディスクから感染を拡大させ、スカイプのパスワード他個人情報を盗む。

ノートンやマカフィでは検知できない事もあるらしいので注意が必要だ。



視覚的にこのウィルスに感染すると何が起こるかというと

Roamingフォルダに英数字ランダムのexeファイルが作成され、

それがSkype APIへのアクセスコントロールに自動的に組み込まれる。

これによって、感染者から一定時間ごとに感染者のコンタクト登録先全員へ上記のようなメッセージが飛んで二次被害を拡大させていく。



踏まない事が一番大事だが、もし踏んでしまった時の対処法(知恵袋より引用)



Windows

「Windows」キー + R で"ファイル名を指定して実行"



"%appdata%"と入力し、OK。



ファイルは全て英数字でランダムと思われるexeです。



これらを全て削除し、Skypeの

「ツール」→「設定...」→



「詳細」→「他のプログラムからのSkypeへのアクセス管理」から、

先ほど削除したexeファイルが残っていた場合、

それらをすべて削除してください。




この中で削除できないものがあるかもしれない。

その時はスタートアップに組み込まれてしまっている可能性があるので

ウィンドウズボタン押下後にファイル名指定検索でmsconfigを出し、システム構成ユーティリティにて

スタートアップから身覚えのない実行ファイルのチェックを外す。









これで全て削除できればいいが、セキュリティソフトで検知できていない場合は再発する事がある。

この場合は既にレジストリを書き換えられているため、システム復元を使って感染前に戻すか

最悪リカバリーと言う事になる。 どちらの場合も気をつけなければならないのは

いくら復元したからと言っても、リムーバブルディスクに刺さっていたUSBメモリ等をちゃんとフルスキャンして

ウィルスを駆除しないとまた同じ結果になるということだ。



隠しファイル(システムファイル含め)を表示できるようにしてみて、

リムーバブルエリアの媒体に以下のフォルダがあれば感染している。



RECYCLER



これをゴミ箱ではなく完全に削除すること。





だが、この手順でウィルスを追い出しても、このウィルスは結構ウザいことに・・・





前あったフォルダが消えてしまっている!

ウィルスソフトの駆除の影響かと、仕方なくパソコンのHDDから同名のフォルダをコピーしようとすると

リムーバブルディスク上のそのフォルダがあることになっている。 どういうことか・・・。



実はこれ、ウィルスがリムーバブルディスク上のフォルダを全て隠しファイルにしているのだ。

おまけにシステムファイルとして属性を書き換えており、その変更が効かなくなってしまっているのだ。

じゃあシステムファイルを表示してみよう。

表示の仕方は下の図を参考にして欲しい。













出てきた出てきた。やっぱりシステムファイルにされてしまっている。

じゃあどうするか、これはマイクロソフトコミニティからの引用だ。



手順中の X は隠しファイルになってしまったフォルダ名が入る



1. [スタート] メニュー → [すべてのプログラム] → [アクセサリ] → [コマンド プロンプト] をクリックする



2. 「cd /d D:\」を入力して Enter キーで D ドライブを指定する。※上記「\」は半角の¥マークです。



3. 「attrib X」と入力し、Enter キーで現在の属性を確認する。

表示例) SH  D:\X

「S」はシステムファイル属性、「H」は隠しファイル属性です。



4. 「attrib X -s -h」を入力して Enter キーを押す

「+」は属性を設定、「-」は属性を解除します。



5. X フォルダーの属性が解除されたことを確認する








以上を実行してみると・・・







システムファイルの表示を解除しても表示されるようになった。

めでたしめでたし・・・だがコマンドプロントは扱い方を間違えるとPCが起動すらしなくなる諸刃の刃。

使用は自己責任でお願いします。



以上色々書いたが、私はPCについてはサッパリわからん人です。

それでも世の中は便利なインターネットですねってことで、ググればたいていのものは分ります。

大事なことは、分らないと諦めるのではなく調べる事です。

 


2012-10-06 11:01 | カテゴリ:聖戦の系譜改造
二次転載についていろいろ意見がとびかっているようですが、

私もパッチをいくつかアップしてきた者として態度をハッキリさせておこうと思います。



結論から言うと、改変する事は制限を設けません。

二次配布もして下さって結構です。



ただし、二次配布をする場合には以下の条件があります。



1.二次配布する時は、私の名前は出さない事。

2.リードミーに私の名前がある時は、名前を消してアップロードする事。

3.二次配布した作品は、二次配布者がその作品の作者として対応する事。



1.と2.で何が言いたいかというと、私自身でアップしたもの以外は私の作品ではないということです。

私の作品でないものに私の名前が入っていては困るわけです。



3.が意味するところは、

二次配布された作品の作者は二次配布者となるということを二次配布した時点で配布者が承諾したと看做すということです。

更に噛み砕けば、二次配布された作品をダウンロードした方は、

その作品に関するトラブル、クレーム、改造他一切の依頼対応は

全て二次配布者を対応窓口とすることになるということです。



これらを守れる方のみ、二次配布してくださいとは言いません。

二次配布した時点でこの条件を承諾したものと看做しますので、以後ご承知おきください。

現在二次配布されているものも、削除されなければ上記条件に承諾したものとして取り扱います。



私自身がアップする時は当ブログにてご案内します。

また、アップローダーから消えた作品でもし興味があるものがあれば

拍手、または適当な記事にコメントをつけてその旨を教えてください。

手元に残っていれば私自身でアップロードしてご案内します。





以上です。

こんなことで荒れるなんてバカらしいとは思うんですけどね。

正義を押し通す事と聞く耳を持たないことは別ですからね。