2009-03-22 18:36 | カテゴリ:ねっと・げーむ
春ですよ、春ですよ。

センバツの始まる春、お花見の春、そして春風に花曇の春でございます。

しかし、ぼくにとっては決算の春。 また徹夜の地獄が始まる時期なのであります。

・・・('A`)



さて、金曜は春と言うことで、スタットレスタイヤをノーマルタイヤへ履き替えに行きました。

早く替えないとタイヤがやわらかい分消耗が早いからね。

でも、皆考える事は同じ。 土日は混むだろうと、金曜に半休を取ってジェー○スへ。

にもかかわらず! なんとまぁ1時間待ちでサロンで時間を潰す事に。

恐るべし春の衣替えパワー。 平日にこんなに人を寄せ集めるとは。



しかし、そのサロンで流れていたテレビに愕然

『三連休の初日、春分の日の今日は各地で・・・・』



な、なんだってー!!!11



そうか、巷では3月20日は春分の日という国民の祝日なのだ。

トヨタカレンダーで動く我々にとってはただの稼働日でしかないのに。。。。

半休とったのに損したお。。。



そして、交換をしてお勘定。

「1,890円でタイヤ4本交換なので7,560円です」

さて、この勘定に何の違和感も感じずに払ってとっとと帰ったぼく。

しかし実際は、4本交換で1,890円だったと。

人の金にはうるさいけど、自分の金には無頓着なんですう。



アスでは取得経験値アップイベントが開催され、普段では増加しない善悪経験値まで割増があるとのこと。

これは狩らなければと必死になって狩ったところ





ようやく41からの取得経験値総量が1,000万を超えました。

でも、61までの総経験値でいうとまだまだ34%ちょっと。 先は長いです全く。

マッドマンがもう少し経験値くれればなぁ。 硬いわりに良く沸くし、経験値もまずいし。

なによりスケルトンを殴ってると必ず横に沸くんだよな。

三下は引っ込んでろっつーの。 

こっちはカスであんま余裕ないんだから手間かけさせんなよ。




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2009-03-17 00:56 | カテゴリ:阪神タイガース
久々の更新。飽きたわけじゃないお、ネタがないんだお。

平々凡々なぼくにはネタになるものがないんです。



さて、日曜の試合は1勝1敗と、まぁ五分?

でも内容的にはあんま良くない気も・・・?

確かに2試合目は上位チームを相手に2失点に抑えたけど

こちらの得点も実質的には2点。 1試合目にいたっては0封。

3点取られたら勝機が薄いというのが現在のチーム事情。

その解決策ですぐに思いつくのは、得点力を挙げるか失点率を下げるか。

でも、どちらも正直すぐには改善できるような問題じゃないし、相手にも左右される。



じゃあどうすればいいか。相手に左右されずにすぐに実践できる事。

それは散々キャプテンや神が言ってきたように、気持ちの部分。

守備では自分がアウトにするという気持ちでボールに向かってく事。

それこそ、「どけ」ぐらいの気持ちで。

そして、送球までが守備ということを忘れない事。

我がチームの守備力は確実に向上している。それは練習の賜物。

だけど、送球という観点から見ると自分含めはっきりいって問題外。

打球を取る事が最優先だけど、打球を取って終わりじゃない。そこで気を抜いたら

相手に余計な進塁を与えることになる。投手は嘆き悲しみます。



打撃はただ打つだけじゃなくて、場面を考えて振っていきたいところ。

例えば、ランナーがいたら少しでもコンパクトにスイングできるように少し短くバットを持つとか

なかなかそれは難しいけど、誰にでもできることだってある。

それは、フルスイングをすること。 振らなきゃバットには当たらない。

見逃し三振はしないってこと。

その為にはどうするか、バットを振ればいい。

追い込まれたら全部振るぐらいでもいいと思ってる。見逃し三振するよりかは全然マシだ。

そうは言うものの、空振り三振だって結果的には相手のエラーを誘うことも出来ないわけだ。

つまり、最低限何が何でもバットに当てなければならない。

バットに当てるには振るしかない。振れるチャンスは3回。

打てる自信がなければ、少しでも多く振るべきだ。



という理屈でいうと、2試合目の勝利はあながち悪い内容ではないことになる。

打って勝つのもスタイル、でも相手のエラーにつけこんでいくのもまたスタイル。

点を取る為のキモは、何も豪快なホームランや華麗なヒットだけが全てじゃない。

ひとつのバント、ひとつの送球、ひとつの走塁。全てが得失点に繋がる。

その中でエラーをしたほうが負ける。三振だって実は打者のエラーかもしれない。



そういう、記録には載らない見えないエラーを潰し、相手にさせる。

大変そうに聞こえるけどそんなたいしたことじゃない。

守備の時は、一つ一つの動作を焦らずやればいい。

神やキャプテンがやってのける流れるようなプレイはその後でも十分身につく。

打撃の時は、大きいのを狙って力まないようにするだけ。

力んでは空ぶる。 空ぶっては相手もエラーもしない。 つなぐことを考える。

自分の経験上でも、力んだ時はいいあたりは出ない。

後につなごうとセンター方向へはじき返そうと考えた時、良い当りは出る。

自分をどれだけ制する事ができるか、それに尽きるのかもしれない。



と、いう趣旨の話を神やキャプテンから聞いた気がします、はい。

物忘れが激しいので一部おかしい部分があると思いますが

気にしないでください。