2008-12-28 18:42 | カテゴリ:阪神タイガース
今日はほんにお疲れさんでした。

午前中はいつもの試合尽くめでは味わえない雰囲気でいい練習が出来ました。

捕手のキャッチングの練習をしてかったけど、そこは来年ということで。

ノックというのも意外と難しいものです。

ただ打ってるだけなら楽なんだけど、

左右に振ったりショートバウンドを打ってみたりと結構頭を使うんだよね。

考えた事をイメージどおり表現できないところがプログラムと人間の違い。

ミートポイントの確認とか、腰の使い方を意識したトスバッティングと思えば

ノッカーにとっても練習になるモンです。



午後の練習試合はへきゃーという感じ。

せっかく1番だったのに、3三振とは悲しいのう悲しいのう。

一応1番つーもんだし、後続が球を観察できるように早打ちは控えてたんだけど

そのまま三振じゃあねえwww

守備のほうはやっぱり練習不足のキャッチングに課題アリ。

ほんとのショートバウンドはまずまず前に落とせてるとは思うんだけど

問題は少し早めにバウンドした場合の処理。

アレがホント抑えられないんだよね。

もっと場数を踏んで反応を早めないと、実戦でアレが取れないとかなりキツイ。

走者は進塁するしテンポ悪いし、なにより投手が低目を使えなくなる。

低め投げる時にびびって余計にショートバウンドしやすくなるんだよね。

要は悪循環ってヤツで、マイナ名物ですね。

来年は

1.追い込まれてもとにかく当てる

2.悪循環減



をメインに考えようかと。

1はやっぱ三振は相手投手の調子上げちゃうし、転がせば何があるか分からんし。

三振は攻める側にとっては百害あって一利なしですあ。

2はやっぱテンポとかリズムとか大切だしね。流れって怖いモンです。

それにはやっぱり声なのかね。それと守備の時の緊張感。

2アウトから四球⇒盗塁⇒エラー⇒失点⇒\(^o^)/という悪循環が多かった気もする。

やっぱミスしたほうが負けるので、細かいところをきっちりやっていきたいですね。



では、来年こそはAリーグ入りできるように来年は来年でがんばりましょうという事で

年内最後(であろうと思う)の野球関連トピックスを締めたいと思います。

ほんまにお疲れさんでした。来年もよろしくお願いします。

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2008-12-25 16:40 | カテゴリ:ねっと・げーむ
ヘルシオン実装のおかげで経験値をかなり稼ぎやすくなりました。

おかげで賊のレベルが上がる上がる。

そういや賊は95↑だけで4人、

倉庫じゃない途中まで育てたのもあわせると10人くらいいるんだけど

まだ一人も99にした事がない。

というわけで、一人ぐらい99にしてみようとがんばってみました。

98ヘルの60%ぐらいをヘルシオン、のこりを宝島で稼ぐ。

宝島はホント心が折れるね。ヘルシオンがあると。

でも、その甲斐があって今日、とうとう99.99%を超えてきました。

ぼくはそのまま宝島であげるつもりだったんだけど、ねーさんが・・・

宝島で上げたらつまらないだろ

ということで、箱で上げる事になりました。



箱といえば海賊要塞。良くも悪くも思い出のあるマップ。

Wikiには盗賊の到達経験値は3,184,725,000とあった。

よし、じゃあ箱を463箱壊せば99だ!

と、いうわけで・・・



とにかく壊す壊す。途中で亀が来たら向こうへ釣るという涙ぐましい努力。

途中からめんどくさくなってスタンスラップに。2レンジって楽。

そしてとうとう後1箱、SSの準備!いざ

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!!!!!



・・・って、あれ?

レベルは上がりません。箱を834体倒しましたというメッセージだけ。

これはWikiが間違っていると即判断。

Asgard Fanを見てみると・・・

到達経験値は3,184,728,390となっているではないか!

何で新しく作られたほうが間違っているのだか。。

わずか3,390の違いと侮るなかれ

箱に換算すると3,390体も倒さなければならないのだ!

あ、そこへ丁度ふらふらと亀が。

しめた、亀の経験値は3,000弱。まだレベルは上がらないだろ。

倒してしまえ

(゚Д゚)



レベルが上がってしまったではないか!!

よく見ると・・・亀の経験値が4,000を上回っているだと?!

時計に目をやるとなんとハッピータイム!

宝島ではこの時間が最も至福のひと時だったのに、

まさかそのハッピータイムにしてやられるとは・・・。無念残念。

こうしてぼくの最初で最後の98ヘル越えは、亀で終わるのであった。

ちなみに、98ヘルを抜けた時の経験値は以下のとおり。



やっぱりAsgard Fanが正しいようです。

ねーさんの賛辞がむなしく響く・・・。



だが! そんな事でめげる俺様ではないわ。

他の賊も98にしてしまおうと既に来年に向けての計画を着々と推し進めるのであった。




2008-12-24 11:44 | カテゴリ:ぐうたら記
1ヶ月ぶりの更新です。

サボってたわけじゃなくて、ネタがなかったんです。

平和な日常を送っているので早々ネタもないんですね。

あんまホントの日常を書きなぐるって言うのも柄じゃないので。



さて今回は、ずばりあなたの利き脳は? お題通りだけど。

のーみそが右と左に分かれていることは知られているけど、

手と同じでのーみそにも"利き"が存在するそうです。

ちなみに、右と左で得意分野が違うらしく、

どちらを利きとするかでその人の性格をも左右してしまいます。























































































































































































































































































                                           
                                           
                                 
                                             
                                     
                                       
    ( )                                
                                                         



得意としている分野は上図のとおり。

じゃあ、実際のあなたの利き脳を調べてみましょう。



まず、情報をどちらの脳を利きとして受け取っているか。

指を組んでみて、どちらの親指が上に来るかを見てみてください。

右の親指が上 ---> あなたは情報を左脳を利きとして受け取っています。

左の親指が上 ---> あなたは情報を右脳を利きとして受け取っています。



はい次、腕を組んでみて、どちらの腕が上に来るか見てください。

腕ですよ、手先ではないから注意してください。

これで情報をどちらの脳を利きとして外へ伝えているかが分かります。

右腕が上 ---> あなたは情報を左脳を利きとして外部へ伝達しています。

左腕が上 ---> あなたは情報を右脳を利きとして外部へ伝達しています。



結果として・・・



◆インもアウトも右脳

 直感で受け止め、イメージで表現する。感覚とイメージで表現する天才肌タイプ

 考えている事自体は人とは違う天才的なひらめきがあるが、

 感覚で話をする為、周りに自分のイメージが完全に伝わらない事が多い。

 

◆インは右脳でアウトは左脳

 感覚で物事を捉え、それを論理的に外へ伝えることができる。

 バランスがよく、仕事をする上ではいわゆる"デキる"人間である事が多い。

 出世をしたいならこのタイプか。



◆インは左脳でアウトは右脳

 物事を理論的に整然と捉えているのに、それをイメージで表現するめ

 自分の理論を理解してもらえずに歯がゆい思いをするかも。

 ただし、物事の捉え方は的確であるため、伝達の仕方を考えればあるいは・・・。



◆インもアウトも左脳

 論理的な理解と伝達でもっとも事理整然な思考をする。

 仕事でも結論と原因を的確に捉えている為話がしやすい。

 でも、いわゆるカタブツで堅苦しく、理論抜きでは分かってくれない不器用さもある。



ちなみに、男性女性でも傾向があるそうで、

男性は右脳、女性は左脳を利きにする傾向があるそうです。

そのことは、歴史に残る科学者や芸術家に男が多いことが証明しています。

さらに、男性はどちらか極端になる傾向があるそうで、ある分野に特化しやすいようです。

ただし、バランスが悪い為にそういう人は変人と思われる事も多いようです。

あなたはどれでした?

ついでにぼくはインもアウトも右脳のタイプでした。

あの・・・天才ってなんかと紙一重って言うですよね・・・。

変人で終わるか天才と呼ばれるかは、一体何の差なんでしょうね。



出展:某取引会社のメール便